DeFi 暗号資産

【2022/02版】DeFiの運用実績

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どーも、キッズダンクです。

2022/02もDeFIの運用実績を公開します。

暗号資産(仮想通貨)数は増えてますが、資産(日本円)としては大幅に減りました。

原因としては 暗号資産(仮想通貨) の価値が暴落しているからです。

大前提ですが、DeFi、投資は自己責任でお願いします。

DeFiを知りたいって人はこちらの記事を読んでください。

DeFiの運用実績

以下の黄色いところが出した金額、借りた金額ですね。

ビビりなのでかなり少額でやってます。

  1. Venusというマネーマーケットで0.0117BTC(当時の金額で67,000円ほど)を預ける
  2. BTCの利息をもらう
  3. ステーブルコイン(ドルと同価値のコイン)の約60VAI、60BUSD(金額的には6,600円×2コインほど)を借りる
  4. XVSという暗号資産(仮想通貨)をもらう
  5. PancakeSwapという分散型取引所で3で借りたステーブルコインを預ける(流動性の供給)
  6. cakeという暗号資産(仮想通貨)がもらえる
  7. 増えたcakeを預ける
  8. cakeがさらにもらえる(複利)

この中で4(XVS)がどれくらい増えたのかと、6、8のcakeがどれくらい増えたのかをグラフにしてみました。

それがこちら!!

XVSは暴落なんて関係なく一定で増えてます。

cakeもけっこう伸びてきましたね。

まだ複利で増えていると実感できるレベルではないです。

暗号資産(仮想通貨)のコイン数だとどれだけ儲かっているかわからないので、金額に換算してみたグラフがこちら。

仮想通貨の数は増えていても、金額が暴落してるんで合計金額が2,000円から1,000円ぐらいと半分になりました。

DeFiのリスクはここにありますよね。

下手したら全部パーです。

元手となる暗号資産(仮想通貨)はコインチェックで買うのがおススメです。

コインチェック

ここまで読んでくれたあなたに、ハッピーがありますように!!

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