DeFi 暗号資産

【2022/04版】DeFiの運用実績

スポンサーリンク

どーも、キッズダンクです。

2022/04もDeFiの運用実績を公開します。

暗号資産(仮想通貨)は2022年に入ってから、落ち目でしたが最近やっと金額が戻ってきました。

これに伴い、稼いだ額も戻ってきてます。

DeFiを知りたい方はこちら

【初心者でもわかる】年利100%も夢じゃない、DeFiとは!?

DeFiを始めたい方はこちら

【DeFiの始め方編1】PancakeSwapで増やすための準備をしよう

DeFiの運用実績

以下の黄色いところが出した金額、借りた金額ですね。

ビビりなのでかなり少額でやってます。

  • 1.Venusというマネーマーケットで0.0117BTC(当時の金額で67,000円ほど)を預ける
  • 2.BTCの利息をもらう
  • 3.ステーブルコイン(ドルと同価値のコイン)の約60VAI、60BUSD(金額的には6,600円×2コインほど)を借りる
  • 4.XVSという暗号資産(仮想通貨)をもらう
  • 5.PancakeSwapという分散型取引所で3で借りたステーブルコインを預ける(流動性の供給)
  • 6.cakeという暗号資産(仮想通貨)がもらえる
  • 7.増えたcakeを預ける
  • 8.cakeがさらにもらえる(複利)

この中で4(XVS)がどれくらい増えたのかと、6、8のcakeがどれくらい増えたのかをグラフにしてみました。

それがこちら!!

XVSは相変わらず一定で増えてます。

cakeは増え幅が先月減りましたが、今月で回復しました。

ただ、やはり複利の力を感じるほどは増えてないですね。

そもそもが少量なのでやむなしですが。

暗号資産(仮想通貨)のコイン数だとどれだけ儲かっているかわからないので、金額に換算してみたグラフがこちら。

減っていたお金がだいぶ復活しました。

主な要因はcakeの価格が700円-800円ぐらいだったので、1,000円まで復活したからです。

この価格の変動具合が暗号資産(仮想通貨)のハイリスクなところです。

まだまだ全然増えてないので、持ち続けてみます。

元手となる暗号資産(仮想通貨)はコインチェックで買うのがおススメです。

コインチェック

ここまで読んでくれたあなたに、ハッピーがありますように!!

スポンサーリンク

-DeFi, 暗号資産